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鹿児島市役所内からアクセスしたと思われるドメイン名(ISP) まずは、このサイトを訪問した人達が何処の検索サイトを利用し、どのような語句で検索しているのかご紹介する。但し特定の訪問者に対す悪意ある行動でないことをここに明記しておく。 つまり鹿児島市議会議員と鹿児島市役所職員の癒着などというタイトル で記事を掲載し、論談というサイトに投稿し、ついでにこのサイトを訪問 する客を一人でも増やそうと検索ワードや検索サイト名も記事中に書いたことが主要因となって、僕にここで告発された人物、または関係者の 目に耳に情報が入り、事実確認のために市役所内のパソコンからここを閲覧したものと思われる。 何故市役所内のパソコンでここを閲覧しているのではないかと書いてい るのか?それには僕が利用しているアクセス解析に残っていたデーが あるからだ。そして市役所内のパソコンで閲覧していると思っている根拠を以下で示しておくことにする。 ________________________________________________ このサイト訪問者がどこの検索サイトを利用し、どのような語句で検索し たのか?を一覧にしてある。これは2006/08/08 21:09:03頃までのデータになっている。 追記→2006/08/08 10:27:19から2006/08/08 18:12:59 までの約8時間 にms.city.kagoshima.lg.jpのドメイン名・ISPで8回当サイトを訪問しそれ以上の回数で各ページを閲覧していることも判明した。 なお検索語句は概ね日本語であることは言うまでもないし、閲覧者が使用しているパソコンの言語設定も日本語であることは分かっている。 1 [MSN] MILD SEVEN 69% 49 2 [Google] 鹿児島 如月次郎 8.4% 6 3 [MSN] mild seven 7% 5 4 [Google] MILD SEVEN 4.2% 3 5 [MSN] MILD SEVEN 2.8% 2 6 [Google] 鹿児島市職員 2.8% 2 7 [Google] jirou kisaragi 1.4% 1 8 [Google] 鹿児島市役所 1.4% 1 9 [Google] 田中良一 1.4% 1 10 [MSN] SEVEN」 「MILD 検索語句「鹿児島市職員」 http://www.google.co.jp/search?q=%E9%B9%BF%E5%85%90%E5%B3%B6 %E5%B8%82%E8%81%B7%E5%93%A1&hl=ja&lr=&start=10&sa=N 検索語句「鹿児島市役所」 http://www.google.co.jp/search?q=%E9%B9%BF%E5%85%90%E5%B3%B 6%E5%B8%82%E5%BD%B9%E6%89%80&hl=ja&lr=&start=90&sa=N 検索語句「如月次郎 鹿児島」 http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E5%A6%82%E6%9C%88%E6% AC%A1%E9%83%8E%E3%80%80%E9%B9%BF%E5%85%90%E5%B3%B6&lr= 以下で横線を引いてあるアドレスを見れば分かる通りに一目瞭然、このサイトを閲覧したms.city.kagoshima.lg.jpというドメイン名・ISPは市役所内からの閲覧を示唆するものだと言えるのではないのか。 鹿児島市役所内からの閲覧だと思われる「ドメイン名」 ms.city.kagoshima.lg.jp 市役所URL http://www.city.kagoshima.lg.jp/wwwkago.nsf 市役所サイトに設けられた提言などを寄せる為のメールアドレス teigen@city.kagoshima.lg.jp 上記の内容からms.city.kagoshima.lg.jpのドメイン名は市役所内からの閲覧を意味していると思われるし、もしもそれが事実だとしたらどのような解釈が出来るのか。分析してみると・・・。 ①僕が論談に投稿した記事を読んだ鹿児島市在住の誰かが「鹿児島市職員」もしくは職員に関係ある人が調査・確認のために閲覧した。 ②単に偶然僕のサイトを訪問した誰かが市役所内のメールアドレスに投書した。 ③推測でしかないが、プロの記者か出版社関係の誰かが論談の記事を定期的に閲覧していて、偶然見つけた僕の記事を読んで鹿児島市役所に念のために確認をとった。そのことがきっかけとなり市役所職員の耳に入り、事実確認のために閲覧した。 ④有り得ないと思っているが、地元の南日本新聞の記者、または関係者が偶然僕の記事を読んで市役所に知らせた。その確認のために閲覧した。 以上のような何事かが起きなければ、僕のサイトを市役所内からの閲覧と分かるIPアドレス・ドメイン名の記録を残す可能性の高い行動は取らないと考えられる。 僕の使っているペンネーム「如月 次郎」ですら知っている、ということは明らかに僕の記事を読んだ上でこのサイトを訪問したとしか考えられない。一時期は如月次郎で検索して数年前運営していたサイトを訪問する人達がたくさんいたのは事実だが。 最近ではサイト自体を閉鎖していたし、如月次郎で投稿することはほとんど無かった。もっとも、論談に投稿した記事がこうした出来事の発端になっているだろう、そのことは安易に気付く。 そこで僕は思う。 「公僕とは?」に書かれている記事や地図を用いての解説などを読めば、明らかに事実を元に書いた記事であることは安易に察しが付くだろう。 そのことが、田中 良一氏と鹿児島市役所内 農林事務所N氏の耳に入り本人達か関係者の誰かが検索した上で閲覧した。 それは確認という意味合いと、もうひとつ大事な要素がある。 鹿児島市役所とか市役所職員という語句で簡単に僕のサイトの「公僕とは?」のサイトに辿りつく・・・そうなると、日本人で日本語が理解できて鹿児島市、鹿児島市役所、市役所職員という語句で検索する想像できない不特定多数の人達が僕の書いた記事を読むことになる。 それは、僕の記事に興味がある、興味がないに関わらずという事になる。田中良一氏や市役所職員はこういう事態になっているとは夢にも思わなかっただろうが、僕はきちんと考えた末にサイトを立ち上げ、これらの記事を書いている。 それには「告発」の意味が大変に強く、大きいのである。市議と役人の癒着の構図という観点からのアプローチであり、各種検索サイトで癒着・汚職などという語句で調査した結果も、勿論考慮してある。 その時点で論談と巡り合い、投稿記事を書いたのである。 つまり当初描いた僕の目的は達成されたということになる。この後に市議と役人達がどのような出方をしてくるのか?何らかのアプローチがあるとは思う。それが恫喝・恐喝と出てくるか? または役所などのリンクを貼っていることや、田中良一の実名を書いていることなどに関して「プライバシー関連の法」を楯に「記事削除」を申し入れてくるのか? それとも僕の過去を調べ上げて「公開するぞ!」と取引条件を提示してくるのか?最悪の場合には「暴力団関係者」に恫喝・恐喝をされるかもしれない。 元来、僕の住む町内会にはその手の関係者(現役ないしは引退)した幼馴染(先輩や後輩)などが数名いるし、市議の知り合いにだっている可能性はある。 尚「暴力団云々」の記事内容は僕の推測に過ぎず、そういう可能性も考えられると言っているに過ぎないので誤解しないで頂きたい。 以上である・・・。 そして僕の最後のひとことは・・・・ このサイトはアクセス解析を利用しているので、アクセスする場所には注意しましょう! 2006/08/08 22:16:11 |